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愛知県岡崎市の自社農場で飼育

飼育体制

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農場の一日 (見回り)

1日通常 3回 朝 昼 晩と見回り、万一病気があった場合、ひよこが一番弱いため、ちいさい鶏から大きい鶏の順で鶏舎を見て回ります。
1鶏舎当たり約30分かかり、4棟から5棟見て回ります。(これは365日毎日行っています)
*鶏舎ごとに長靴を変えて、踏み込み消毒 手洗いを行う
-- 見回りの中で注意していること --
・鶏舎の中の臭いのチェック
・体感温度のチェック
鶏舎の中でも温度に違いがあるため、鶏がすごしやすい場所に固まってしまい、鶏にストレスがたまってしまうため、空気の流れの調節を行う鶏の顔色と体のチェック ストレスと病気の確認(毎日見ているので分かる)
・死亡した鶏のチェック
外観を見る。場合によっては中をあけて見る。(不審な場合専門科を呼ぶ)
鶏糞の状況を確認(掃除)
-- 鶏出荷後 --
鶏糞を掃除し、鶏舎を清掃、約30日間鶏舎を乾燥させながら消毒(週1回を3回)